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【岐阜県】渾沌の中の調和5 まちなかアート展『おとだま』

期間:2月7日 (土曜日) から 3月1日 (日曜日)

時間:各店舗により異なります

会場:関市周辺の9店舗

 

❶高橋商店

1.語りかける陶技のだるま

2.ドラムワークショップレコード

関市栄町3-7-30 ㊡日

❷cafe 初雪草

1.声が聞こえる

「かあちゃん」のエプロン

関市元重町74-1 不定休

❸文房具 平賀屋

1.ドラムワークショップレコード

2.ドラム・ドラム・ドラム

~店に流れるワークショップの臨場感~

関市本町4-11 ㊡日

❹10Cafe by masuya

1.陶技のアートなギター

2.ドラム・ドラム・ドラム

~店に流れるワークショップの臨場感~

関市本町1-39 ㊡日

❺コナモノヤ teon

1.声が聞こえてきそうな庭に佇む猫たち

関市桜台1丁目

(詳細は店舗に問合わせ)

❻オクトコーヒー

1.庭に出没!恐竜や怪獣のうねり

Googleマップで検索

❼cafe mabiche

1.店先のドラムワークショップギャラリー

2.ドラム・ドラム・ドラム

~店に流れるワークショップの臨場感~

関市西木戸町7 ㊡日、月、火

❽ハレルヤ 憩いのカフェるや

1.照明から聴こえるワタルの唄

(30分ごとに一回)

関市春里町2-2-32 ㊡日、月、祝

❾Shine Bagel

1.季節はずれのアキ缶風鈴

関市西福野町1-2-23 1F

㊡日、月、火(不定休)

 

《おとだまとは…》

聞こえる音、聞こえてきそうな音、胸の奥で震える音。それらが重なり、ほどけ、またつながるとき、まちはいつもと少し違う姿を見せてくれます。

本展では、ドラムワークショップから生まれた音がレコードやCDとして流れます。

また、日常から発せられている唄や声「音はしないのに、音が聞こえてきそう」な陶芸作品などを店舗それぞれに寄り添うインスタレーションとして配置します。作品の向こうには日々を重ねる誰かの生活があり、その時間のリズムがあります。ふと足を止め、耳を澄ませ、それぞれの音に込められた想いに触れたとき、あなたの中にも新しい音が生まれるかもしれません。

 

※チラシのダウンロードはこちら(TASCぎふホームページ)